アラームとは
GENNECT Cloud では、GENNECT 取得データの測定値が設定したしきい値を超えた場合や、トリガや電源品質イベントが発生した際などに、その情報をメール、Slack、GENNECT Cross
およびウェブアプリケーション内での通知画面でお知らせする機能があります。
この機能をアラームと呼びます。
ウェブアプリケーション内でアラーム通知を確認する方法は「計測通知を確認する」をご覧ください。
画面の説明
※1 測定グループの設定を行います。詳細は「測定グループを設定する」をご確認ください。
※2 画面に表示されているアラーム名、およびチャネル名の中から表示対象の絞り込みを行います。
詳細は「表示対象の検索・絞り込みを行う」をご確認ください。
※3 アラームを新規作成します。詳細は「GENNECT 取得データにアラーム条件を設定する」をご確認ください。
※4 登録されているアラームを有効化/無効化します。チェックが入っている状態が有効、入っていない状態が無効です。
※5 計測器データファイルが生成されたときにアラームを発生させるかどうかを設定します。
※6 計測器データファイルが生成されたときにアラームを発生させる時間帯を設定します。
詳細は「アラームの通知設定を行う」をご確認ください。
※1 通知に使用する言語を設定します。
※2 ゲートウェイ/アプリケーション通信が接続または切断されたときにアラーム通知を行うかどうかを設定します。
詳細は「アラームの通知設定を行う」をご確認ください。
※3 ゲートウェイのストレージの空き容量が少なくなったときにアラーム通知を行うかどうかを設定します。(GENNECT Remoteゲートウェイ専用機能)
詳細は「アラームの通知設定を行う」をご確認ください。
※4 アラームの通知先を設定します。
詳細は「アラームの通知先を登録する」、「アラームの通知先に Slack アカウントを登録する」をご確認ください。
まずはご相談ください